神戸の米屋・創業100年 米太郎 カート0

YONETARO

米太郎の戦略

生米から炊き上がったご飯まで。おいしい一膳を、ひと続きの仕事として考えます。

収穫期を迎えた稲穂(イメージ画像)

米太郎の目指すもの

日本人の食の源である「お米、ご飯」を通じて、豊かな食生活を提案する。

地域社会へ貢献するとともに、生産・精米・炊飯に受け継がれてきた米文化の伝統の技を、後世へ伝えることを使命とします。

刈り取り後の田に並ぶ稲束(イメージ画像)

コメからご飯まで、トータルプロデュースいたします。

従来のお米屋は、米を見る目や精米技術を中心に仕事をしてきました。そのため、米を炊く工程はお客様にお任せした一方通行の関係になりがちでした。

米太郎は自社の炊飯工場を設け、炊飯技術と知識を磨いています。そこで得たノウハウを生かし、炊飯指導や商品提案まで行うことで、生米からご飯までのお付き合いを目指します。

おいしさを守る、仕入れと納品。

買い付け

全国から、確かな原料米を。

原料米は、契約農家や問屋から全国のお米を仕入れています。

納品

商品に合わせた車両でお届け。

新鮮な精米は雨・ほこり・直射日光を防ぐワンボックス車で、炊飯米は温度管理のできる保冷車で衛生的にお届けします。

米の鮮度をつなぐ、独自ルート。

お米は生き物です。農家の方々が丹精込めて育てたお米を、そのままのおいしさでお届けしたいと米太郎は考えます。

お米のおいしさを保てる温度は15℃。衛生管理はもちろん、定温での品質管理を徹底し、米の食味を落とさず提供する流通システムを整えています。

米太郎は、お米と炊飯米のプロとして、さまざまなイベントにも積極的に参加しています。